2007年02月16日

明日公開!「Dreamgirls」/ここを見てきて教えてください!

楽しい音楽&美しい映像
 いよいよ明日、日本でも「Dreamgirls」公開ですね。見終わった後にドラマではなく、素敵なライブショーを見終わったような気持ちになってもらえる映画ですので、コンサートにでかけるような気持ちでぜひ、足を運んでいただければと思います。 
 ステージセットや衣装、ヘア&メイクにライティングにいたるまで綺麗で、夢見心地とはまさにこの映画を見ている時間を表現するためにあるような言葉ではないでしょうか。

全編に散りばめられたトリビアを見つけて教えてください!
ドリームガールズ、デビューアルバム

 ストーリーはすでに有名なブロードウェイミュージカルが原作ということでネタばれするようなこともないのですが、試写会の感想(こちら)にも書きましたが、The Dreamsやジミー・アーリーなどでてくるアーティスト達のルックス、ヘアスタイル、衣装、行動、曲、レコードジャケット、挿入される写真など、ほぼすべてが、R&Bの世界の偉大なる先人達に対するオマージュになっていて、「これはあの人のあれだ!」みたいなのを発見すると、さらにおもしろく映画が見られたりします。例えば宣伝材料としてメディアに配られているこの写真。スプリームス(シュープリームス)ファンならすぐに4つぐらいつっこみどころが見つかるんじゃないですか?(ネタばれにつづく) ネタばれってほどもないですが…この写真のいろいろなもとネタ/つっこみどころですぐに思いつたことがいくつか。

1.デビューアルバムのタイトル。「Meet The Dreams」となっていますがスプリームスのデビューアルバムのタイトルは「Meet The Supremes」でした。

2.レコードジャケットのレイアウトがスプリームスの大ヒットアルバム「More Hits Supremes」と同じ。タイトルやグループ名の字体や色、バランスまでコピーする凝りよう。写真の部分にそれぞれのサインが書かれているところまで真似しています。
Supremes_morehits.gif
3.レコードジャケットのポーズや衣装がスプリームスの大ヒットアルバム「The Supremes A Go-Go」を髣髴させます。レイアウトよりもまずこの写真のカラフルな衣装や躍動的なポーズでこちらを先に思い出した方も多いのではないでしょうか?
Supremes_agogo.gif
4.ビヨンセの髪型がスプリームス時代初期のダイアナ・ロスにそっくり。ビヨンセはこのシーンだけでなく、お洒落でヘアスタイルをどんどんチェンジさせたダイアナ・ロスのいろいろなパターンを真似て見せます。彼女が何度衣装を変えて何度髪形を変えているのかもこの映画のみどころでそのすべてにもとネタがあるのではという凝りようです。
5.ビヨンセとアニカの足を交差させた立ち方がスプリームスにそっくり。スプリームスはベリー・ゴディーの戦略でどうすれば写真に綺麗にうつるか、どうすれば所作が洗練されて見えるのかを学校に通わされてトレーニングを受けましたので、写真撮影時の立ち姿がいつも決まっていました。本当のスプリームスは3人ともスタイルが良かったので、3人並んでポーズをとると他のガールグループにはない洗練された雰囲気を漂わせ、それが彼女達の魅力になっていました。

 他にも、パーティーの最中、大人がごたごたしようとしてる部屋をのぞこうとしているのがダイアナがお気に入りだったあの大物シンガーの子供時代を髣髴させたり、映画のために書き加えられたその男の子がボーカルを歌う「Perfect World」が代表曲のパクリになっていたり、レインボーレコードのロビーに飾られた大きなレコードジャケットがあれとあれとあれだったりと数え上げればきりがないほど、探し物ゲームのようにちりばめられています。次に映画館で見るときにはしっかり全部チェックして「へーーーーー」と言いたいので、みなさんも映画で見て「これは!」というトリビアが見つかりましたらぜひ教えてください。
お願いします!

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posted by Alex at 22:35| 大阪 ☁| Comment(12) | TrackBack(2) | Dreamgirls/ドリームガールズ | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
えーと、これから、見てきます。
(レイト・ショーの券買ってきました)

いえーい!!…って気分です。

また来ますねー。
Posted by Suzu at 2007年02月17日 18:06
Suzuさん
こんばんは!
>>いえーい!!…って気分です。
映画見て、これはSuzuさんに絶対に見てもらいたいと思いましたのでうれしいです!
いえーい!!
Posted by Alex at 2007年02月17日 19:04
見てきました、「ドリームガールズ」。

やっぱり…面白かったです。
もう冒頭のコンテストのシーンでリズムが刻まれ始めた時点から、高鳴る胸を抑えきれない感じでした。
ステージに出て行くとき、3人がきゅっと手を取り合いますでしょ。もうあそこでじんわり涙。あぁこんな無垢な娘たちが…ってつい今後に思いをはせちゃったんですよね。この時のビヨンセとアニカの可愛らしいことったら。本当にスター・オーラを消し去ったビヨンセに拍手です。
でもってジェニファー・ハドソン。小生意気で自信家な面を巧く演じていて、そしてやはり見せ場の「アンド・アイム・テリング・ユー」…震えました。泣きましたとも。CDで聴くよりも何十倍の感動がありますね。映画館でスタンディング・オベーションや拍手が起こるってのも納得です。
ジェイミーさんにはあまり見せ場がないですけど、エディさんはやっぱり凄い!意外にCC役の人も活躍してましたね。
そして映画の全編に散りばめられたモータウンへのオマージュには、やはりにんまりさせられました。ジャケットもダイアナ関係に限らず70'sシュープリームスやディオンヌのまで登場してましたし、ビヨンセのビジュアルもパム・グリアを彷彿とさせるものまであって、ブラック・カルチャー全体に目配りしてるのが楽しみどころですよね。

…そういう点でこの映画、知っていれば知っているほど楽しいですけど、いわゆる一般的な映画ファンとか音楽にあまり興味のない人が見ると、面白さが半減しちゃう可能性もありますね。シュープリームスの事を知っていれば、勝手にその背景にある事情やらナンやらを自分で組み立てて、物語に自分で厚みをもたらすことが出来るんですけど、何にも知らない人が見たら、けっこう忙しいストーリー展開で描かれる人物像の描きこみを浅いと感じるかもしれないなと。(内の妻は「面白かったけど、何か後味悪いなぁ…」と言っていました。エフィーの悲劇性に焦点を絞らなかった分、ずっぽり感情移入出来るキャラクターがなくなってしまったからかも。)

DVDが出たら、もっと色んなところチェックしたいですね。一回見ただけではまだまだこの映画のこと、語れない気がします。
Suzuの結論は、やはり面白かった!!です。あぁ映画の楽曲が耳から離れない…。
Posted by Suzu at 2007年02月18日 02:37
遅くにコメントいただいて恐縮です。
しかも、私が言葉足らずで書ききれなかった部分も文字にしていただいて、うんうんとうなづきながら読ませていただきました。
なんといっても「And I Am Telling You」がCDで聞くより劇中で聞くとこんなに歌がうまいのか、なるほど歌詞はこういう気持ちを歌ってたのかと、涙どばどばでますよね。
そのほかも、Suzuさんとほぼ同じこと思いました。モータウンにとどまらない偉大な先人達へのオマージュでいっぱい。
(ディオンヌと70sスプリームスあったでしょ!ロビーに、これを分かってくれる人はさすがに身近にいなくて(笑)見つけてくれた人がいてうれしい!)
ビヨンセに無理やりスポットライトを当てようとしてる分後半に無理があるんですけど…ダイアナファンにとってはむしろおいしかったり。

>>知っていれば知っているほど楽しいですけど
そうなんですよね。知ってれば知ってるほどお得な映画なんですよ。ショーがメインでストーリー展開が超速読術みたいな展開(意味わかんないですね)なのでストーリーが単純とか人物が浅いって思われちゃうかもしれませんが、歌の歌詞の中にもそのときの心情がしっかりこめられたりとか、ショーの部分もショーであってしっかりドラマっていうところで、ブラックカルチャーに興味がない方にも楽しんでもらえらたらなと思います。1回では終われない、DVDみたいってのは頭を大きく縦に振りたいですね。
Posted by Alex at 2007年02月18日 04:28
一夜明けて…という感じで、今日もサントラ聞いたりプログラム(わざとLP型でキラキラ素材で、額に入れて飾りたい!)眺めたりして過ごしちゃいました。

見終わってから妻と話していて、「これってミュージカルだったんだぁ」等と小ぼけた感想を言われて唖然としたんですけど、さっき他の皆さんはどんな感想持ったのか気になって色々ブログ等見たら、「ミュージカル風」とか書いてるのがけっこうあって、いわゆる「音楽劇」「音楽が溢れている映画」と思っている人が多いのにちょっと驚きました(間違ってはいないんですけどね…)。
感想も音楽は素晴らしい、お話しは単純(…)というのが一般的のようで。まぁ、そんな感じになっちゃうかなーと言うのはわからなくもないですけどね。

試写会の時、ロビーでお話しされたんですか?70'sシュープリームスやディオンヌにピンとくるのは、やっぱりディーヴァ系ファンじゃないと難しいですよね(smile)。しかしここまでフォローされたら、メアリーもさぞ嬉しかったんじゃないかと先日の超好意的なコメントにも納得です。ディオンヌだってあら!って思ったでしょうし(見てればですが)。

ミシェルがタイプの打てる「秘書」(でも長い爪で決して「有能ではない」感じ)で入ってくるところや、クレオパトラの映画化で10代のシーンが多いことに難色を示すディーナとか、お約束として客席から歌いながら登場するディーナとか、わかりやすいところで楽しかったですよね。

「キャデラック・カー」のシーン。サントラ聞いている時には最後のスローになるところを普通に聴いていたんですけど、まさか「スウィートハーツ」という白人グループがパクって歌っている設定だったとは。これにはさすがに苦笑でした。
Posted by Suzu at 2007年02月18日 21:21
Suzuさん
こんばんは!
書き方がおかしかったですね。映画の中にでてくるレコード会社のエレベーターロビーに3枚大きなレコードジャケットがかかってディオンヌに70sスプリームスにダイアナ&スプリームスって並びだったじゃないですか。だから「ロビー!」なんですよ。でもそういう話って誰とも盛り上がれないじゃいですか、身近では(苦笑)。だからSuzuさんがさらっと話をふってくれたのがうれしくて。

客席からのお約束登場で2階に座ってるジェレミーフォックスに投げキッスはモータウン25かなとか思ったり、ビヨンセが自分達が見てるような写真やビデオを見まくって研究しましたってのがすごくよくでてるじゃないですか…ビヨンセだってもっと評価してあげたいなと。人気シンガーだから主演ってだけじゃなくてちゃんと主演女優として演じようと努力した跡が細部にまででてましたよね。ちょっと首を突き出しながら歌うところとか、ダイアナだわ・・・って思いました。
 ブラックミュージックを支えてきたすべての人を讃えるための映画…ぐらいの入れ込みようが製作サイドにはあったとおもいますね。自由公民権運動で活動家としてがんばった人もいるけど、ミュージシャンはミュージシャンで音楽を武器に白人の賀状を突き崩していったんだみたなところもなんとか描こうとしてますよね・・・Suzuさんが書かれているキャディラックマンを白人にとられた話から、白人のためのクラブで歌える存在になるみたいなところ。最後は、黒人資本で映画を作るんだってところまでまさにモータウンの流れでもあるし、モータウンだけじゃなくて、Suzuさんのおっしゃるブラックカルチャー全体の歴史をなんとかなるべくたくさん入れ込もうとしてるなと思いました。たぶん、自分が気づけてないところとかでも。商業主義に一旦はかたむいたエディー・マーフィーが苦悩の末にソウルを取り戻そうともがく姿なんて、マービン・ゲイだったりとか。
Posted by Alex at 2007年02月19日 00:44
遅れ馳せながら昨晩腹を括って観て来ました。J.Hol盤のAITYINGを30回位聴き続け、いい加減吐き気がするくらいになって漸くJ.Hud演じるエフィーに臨む決意を固められました。私もオリジナルの舞台を観てないですし、来日公演があった時も「なんだよ、J.Holじゃないのかよ。ふんっ!」って観る気もしなかった程に、J.Holしかエフィー役は考えられなかったので…。

で、映画としてはやっぱり『RENT』と同様、所詮は長編のビデオクリップ集って感じが否めなかったです、正直なところ。ただ、これまた『RENT』同様なんですけど楽曲の素晴しさ、パフォーマンスの素晴しさに支えられて、結果的には十分に観る価値のある作品にはなっていたと思います(『RENT』はMTV的度合いが酷過ぎましたが)。

エディマーフィのキャラクターはジャッキーウィルソンが原型なんじゃないかな?って個人的には思うんですけど、映画版でマーヴィンゲイ的な要素が強く、またマーフィが素晴しかったですね。ホントにこれがParty All The Timeの“ふ〜うふふうふう〜”の人ですかねぇ?
ジャクソンファイブもどきのとこはもう…笑うしかなかったですね。それ以前にビヨンセがどんどんダイアナロスもどきの王道を突っ走ってたので違和感はなかったですけど。
しっかしまぁ…ダイアナっぽくする為に声をか細くしました!ってそれ…思いっ切りコケにしてますなぁ。でも好きよ、その姿勢。

ああ、トリヴィアですけど、ブルース歌手としてオリジナルのローレル役を演じてたロレッタディヴァインが出てましたね。
…だったらシェリルリーとJ.Holも出せ!っつ〜の。
今回の映画化、マイケルベネットが故人ってことも関係しているのか、オリジナルの舞台に対する敬意が欠如してる…って指摘が多いのは確かですよね。
面倒臭いのね。モータウンにも気を使わなくちゃいけないし。
Posted by フレンチフライ at 2007年02月26日 01:33
こんにちは!
フレンチフライさんの感想が読めてうれしいです。「ミュージカル」ファンの方はやはりこういったミュージカルの映画見に行くときには腹を括らなきゃだめなんですね…単純にこれはSuzuさんとフレンチさんに見て欲しいなんて思った私は単純だったでしょうか?見終わったあと私はミュージカルというより実在したガールグループのドキュメンタリーを見たような気持ちになりました。

>>ダイアナっぽくする為に声をか細くしました!ってそれ

ずっとダイアナになりきってたビヨンセがいきなり「Listen」でビヨンセに戻ったのはそのあたりが関係してるんでしょうか…私は他ではダイアナ演じてるけど歌はうまいよの…みたいな。ビヨンセのなりきりぶりはもっと評価されてもいいと思うのですが、オフィシャルにはダイアナがモデルとは口が裂けてもいえない映画だからそのあたりがつらいですね。

>>ああ、トリヴィアですけど、ブルース歌手としてオリジナルのローレル役を演じてたロレッタディヴァインが出てましたね。

 私もこれ最初見たときはもちろん気がつかなくてテレビの特集番組見て知ったのですが…だったらジェニファー・ホリデイを出してよ!って思いました。

>>モータウンにも気を使わなくちゃいけないし。

 モータウンに気を使ったわりに、ジェイミー・フォックスが極悪顔ってのが気になりますが、むしろ映画撮影中に口出しいっぱいしたというビヨンセパパの影響じゃないかななんて思っています。ビヨンセパパ、いい仕事したな!なんて思っているダイアナファンの私(投石禁止)。
Posted by Alex at 2007年02月26日 09:36
初めまして。アメリカンアイドルで検索をしていてたどり着いたのですが、「Dreamgirls」の記事を見つけて大興奮。ちょっと前の記事ですが、コメント&TBさせてください。
実はこれ、ミュージカル版も観ていて、思い入れひとしおの作品です。20年以上の時を隔てて二人のジェニファーの歌を聴き比べたことになりますが、ホリデイさんでは「One Night Only」が、ハドソンさんでは「I am Changing」が、特に印象に残りました。
ディーナ役のビヨンセはジェニファーに食われているといわれていますが、役に徹していれば自然とそうなる脚本だと思いますので、私は彼女の「プロの仕事」を評価したいです。エフィ役が務まる人はほかにもいそう(アメリカンアイドルでも数人思い浮かびますね)ですが、ディーナはビヨンセにしかできなかったような気がします。
本当はアメリカンアイドルの情報を求めてこちらに参りましたので、これからも時々寄らせていただきたいと思います。よろしくお願いいたします。
Posted by 源九郎 at 2007年05月12日 00:38
源九郎さん
おはようございます。
ミュージカルと映画の比較ができる方…憧れですね。
ジェニファーの「One Night Only」生で聞きたかったなーと、あとやはりステージのセットや衣装、そして振り付けは断片的ですが映画とはかなり違っていたようなのでそのあたりも見たかったなと。
歌手が歌手を演じる時点で演技については評価されなくなっちゃうものですが、ビヨンセは本当にがんばってたなと…映画の記憶もうすらいできそうですが、本当に映画館で感動しました。DVDリリースが待ち遠しいです。
これからもよろしくお願いしますね。
Posted by Alex at 2007年05月12日 07:21
3年前の記事に、あけおめでございます。

岩崎良美さんの選んだ10曲のなかに、Dream Girlsからのエントリーがありまして、
なんとヨシリンもコンサートで「One Night Only」歌ったことあるそうです。
うーん、聴いてみたいというか、岩崎3姉妹が歌うところを妄想してしまいました。

今年もよろしくお願いします。
良美さんが選ぶ10曲リストは下記より。
http://musicshelf.jp/playlist/951118
Posted by ギムリン at 2010年01月01日 09:45
ギムリンさん
今年もよろしくお願いします。
携帯でチェックする事が多かったので、携帯だと古い記事にはなかなかたどりつけなくて返信できずにおりました。
ヨシリンも以前に比べて趣味がヒロリンに似てきましたよね?前はヒロリンよりちょっとお洒落な路線だったですけど・・・前はっていうのが20年以上前だったりするので、最近のトークって怖い。
Posted by Alex at 2010年01月07日 01:00
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