浅田真央選手の今シーズンのSPの振り付けがニコライ・モロゾフ氏というのは誤報だそうです。
浅田真央選手舞選手のオフィシャルサイト(こちら)で発信されている情報なのでこれは確実ですね。
ショートプログラム :
「ノクターン」 第2番変ホ長調 作品9の2 by フレデリック・ショパン
(NOCTURNE No.2 OP.9-2 in E flat major by F.Chopin)
振付師 : ローリー・二コル氏
フリープログラム :
「チャルダッシュ」 by ヴィットリオ・モンティ
(Czardas by Vittorio Monti )
アルバム「Tchaikovskiana」より
(演奏 - Tasmin Little & John Lenehan)
振付師 : ローリー・二コル氏
と訂正されています。またショパンのノクターンは第2番変ホ長調 作品9の2ということも明らかになりました。
そして、これはキャンベル国際参加が決まった時点で予想されていましたがPIWの豊橋公演へのゲスト出演はキャンセルだそうです。
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でももちろん第2番は名曲で私も大好きなので、真央ちゃんがどんな演技を見せてくれるか楽しみです。情報ありがとうございました。
一番有名で多くの人が知ってるという意味ではいい選曲だったのではないでしょうか。普通にピアノバージョンなのか、アレンジ物なのか・・・スケアメで明らかになるのが楽しみですね。さすがのテレビ朝日も浅田真央選手はカットしないでしょうね。