結果
詳細などは分かりませんが、織田選手76.12点と高得点で1位発進です。ローカル大会なので単純比較できませんが、今年の世界選手権SPで記録したパーソナルベスト78.25点に迫る高得点なのでほぼノーミスだったんではないでしょうか。関西大学のリンク竣工式やDOIではやや体調が万全でないのかな?と心配しただけに、シーズンインへ向けて、調整が順調にすすんでいることをうかがわせ安心しました。
2位には神崎選手がはいりました。近畿ブロック大会などで彼の演技は生観戦したことがありますが、トリプルアクセルが雄大で綺麗!な選手。ただフリーではトリプルアクセルを跳んだ後、他の3回転でとりこぼしすることが多いという印象でした。
カナダのパトリック・チャン選手(Hiroさんのブログでお亡くなりになったおじちゃんコーチにかわって、日本の天野真さんがコーチになったと教えてもらいました/こちら)が3位、織田選手と4大陸選手権で戦ったクリス・メイビー選手はミスがでたのか4位でした。ダイスケ・ムラカミ選手は棄権したそうです。
シニア女子SP
結果
澤田選手、トリノオリンピックに出場していたトルコのカラデミール選手についで2位。彼女はジュニアの国際大会で50点台も出したことがあるので、44.24点は不本意な点数かもしれません。得意のフリーで卒き返して欲しいです。
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織田選手、滑り出し好調なようで、うれしいですね。
シーズンインが近づいてきたんだなあと、わくわくしてきました。
さて、この記事とは直接関係ないのですが、
ちょうど自分のブログに織田選手のことを書いているので、TBさせていただきました。
コメントありがとうございます。
明日の朝起きたらフリーの結果もでてそうですね。どきどきしながら寝ます。
9月に入れば、GPシリーズもいよいよ秒読み段階ですね!
こんにちは
コメントありがとうございます。
もう来月ですね。
織田選手、得点を見るとかなり調子がよさそうなので、このままスケートアメリカがんばって欲しいですね。